実務の迷いを、判断力に変える。
人事労務から、会社の仕組みをつくる。
人事労務担当者とその責任者が、日々の実務から一緒に考え、その会社に合った仕組みをつくっていくための場所です。
「何のために」から、
一緒に考える。
人事労務の仕事には、「正解を知るだけ」では判断できないことがあります。
法律や制度、会社のルール、現場の実態、経営者の思いを整理しながら、
**「自分たちの会社では、どうするのか」**を考える。
HR COMPASSIAは、日々の実務の迷いを判断力に変え、その会社に合った仕組みを一緒につくっていくための場所です。
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―「便利になった」で終わらせない、勤怠管理の仕組みのつくり方 ―勤怠システムを入れれば、勤怠管理は良くなる。本当にそうでしょうか。紙のタイムカードがなくなる。Excelへの転記がなくなる。残業や休暇をWebから申請できる。労働時間も自動で集計される。確かに、便利になります。でも、「楽になること」と「...
社労士 かつやまくん
人事労務担当者の「守破離」
― 労務を守り、人事で仕組みをつくり、会社をおもしろくする ―「この場合、どうすればいいですか?」から、「私はこう考えます」へ。人事労務の仕事は、法律やルールを知るだけでは終わりません。会社を知り、時代を知り、自分で考え、発信し、人を巻き込みながら、会社の仕組みを少しずつ整えていく。そしてその先には...
社労士 かつやまくん